戯曲朗読研究会 in いわき vol.2
夏のドラマリーディングワークショップ
[主催事業]
ドラマリーディングとは、欧米では幅広く扱われている演劇の上演形態の一種です。戯曲を持って声に出して読む、いわば演劇のシンプルな上演の形です。声として、セリフとして発せられてはじめて戯曲は生きたものになります。
初心者にとっても「セリフを覚える」という制約がないため、演劇の楽しさを気軽に楽しめる方法といえます。
今回のワークショップは、劇作家演出家の長谷基弘氏(劇団桃唄309代表 日本劇作家協会常務理事)を講師に迎え、まず戯曲の構造を簡単にレクチャーしたあと、参加者をグループに分け、実際に読んでみます。2日目は役を振り分けて指定する戯曲を部分的に読み込んでいき、最後に発表会を行います。
| 日時 |
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| 会場 | 小劇場 小劇場客席図 |
| 料金 | 1,000円(2日間通し) |
| 出演 | 講師:長谷基弘(劇団桃唄309代表 日本劇作家協会常任理事) コーディネート:terrace |
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| 対象 | 高校生以上 定員:30名程度 |
| 申込み方法 | 電話 アリオスチケットセンター 0246-22-5800 WEBサイトからはお申込みいただけません。 ワークショップ受講生による発表会と劇作家 鈴木聡 講師 長谷基弘 によるトークの観覧は以下のリンクをご覧ください。 夏のドラマリーディングワークショップ発表会+劇作家トーク |
