中劇場main theater

あふれだす創造を形にする、無限の可能性を秘めた空間

  • 写真1
  • 写真2:8間プロセニアム
  • 写真3:6間プロセニアム
  • 写真4:ポディウム
  • 写真5:スラスト
  • 写真6:客席

©(株)ナカサアンドパートナーズ [写真クリックで拡大]

中劇場は、様々な用途に合わせてご利用いただけます。その特徴は、形を変える舞台形式にあります。基本の8間プロセニアム形式のほか、6間プロセニアム形式、ポディウム(センターステージ)形式、3方向から舞台を囲むスラスト形式などのステージプランが可能です。また、古典芸能にも対応できる設備を備えています。

客席可変型 2層バルコニー形式
8間プロセニアム形式 687席
能舞台形式 643席
花道形式 640席
6間プロセニアム形式 500席
ポディウム形式 565席
スラスト形式 517席
※各形式には120〜170席程度のサイドバルコニー席を含む
※車いす席4席を含む
舞台8間プロセニアム形式(基本)
間口:14.5m 奥行き9.7m 高さ7.9m
※舞台・客席面の形状可変
楽屋7室広さ鏡前(人)
B10133.1㎡12
B10214.8㎡7
B10317.5㎡4
B20126.8㎡9
B20224.4㎡9
B20340.7㎡15
B20442.4㎡15
ホール・劇場の主催者は、下記の2施設を占有使用することができます。
カンティーネ:大人数向けの楽屋や終演後の懇親会場としてご利用いただけます。
キッズルーム:公演時の託児場所としてご利用いただけます。

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