
| 日時 | 1回目 2026年3月28日(土) 11:00〜12:00 2回目 2026年3月28日(土) 14:00〜15:00 ※各回ともほぼ同内容 |
| 料金 | 無料 ※事前申込不要 |
| 会場 | 本館1階 アートスペース |
東日本大震災の発災から15年が経過しました。
そんななか、震災の後に生まれたり、震災時の記憶がほとんどない中学生や高校生が、震災の当時の状況や教訓、または防災意識を次世代に伝えるためのプログラムをつくろうという動きが起きています。
磐城高校の探求の生徒たちは、語り部や震災関連施設への取材を経て、こどもたちが、地震や防災知識を効果的に知ることができるよう「あそびながら」学べる防災カルタを創作しました。
中央台南中学校の生徒たちは、2年前からいわき市立震災伝承みらい館において自分たちがつくった資料を投影しながら語り部活動を行い、各地から注目を集めています。
今回は、中学生、高校生が創作したプログラムを体験し、こどもも大人も、震災や防災、そして伝承について語り合う機会になれば幸いです。
お問合せ:アリオスチケットセンター 0246-22-5800(10:00〜20:00 / 火曜定休)
| 出演 | 福島県立磐城高等学校 2年 探究グループ いわき市立中央台南中学校 語り部グループ |
| プログラム | ①中央台南中学校の生徒による 「語り部」の発表 ②磐城高校の生徒が開発した 「防災カルタ」の発表・体験 |
実施概要
| 対象 | どなたでも参加できます お子さんの参加は特に歓迎 |
| 申込み方法 | ※お申込みは不要です。当日、直接会場へお越しください お問合せ:アリオスチケットセンター 0246-22-5800(10:00〜20:00 / 火曜定休) |



